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協力者募集!展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」今宿未悠《BURN PLAY》テストプレイ

ギャラリー事業(展覧会)

ジャンル
美術/複合
カテゴリー
ワークショップ
開催日時
2026年6月21日(日)
会場
京都芸術センター ギャラリー北
料金・その他
無料
※無料
事業区分
主催事業
協力者募集!展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」今宿未悠《BURN PLAY》テストプレイ

この度、京都芸術センターは2026年8月1日~8月23日に、展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」を開催します。
京都芸術センターでは、新しく挑戦的な芸術文化を創造するアーティストや芸術団体の活動を支援するため、”Co-program(コープログラム)”という公演・展覧会・共同リサーチの公募プログラムを実施しております。「Co-program Reframed:飛光、飛光」は、京都芸術センターが実施している公募プログラム「Co-program」から派生した企画です。2025年度の募集において惜しくも採択とはならなかった企画を再編し紹介します。本展の出品作家の一人である今宿未悠の作品のテストプレイに、作品制作協力の参加者を下記通り募集しております。

《BURN PLAY》テストプレイのご案内

📍会場:京都芸術センター ギャラリー北
🗓️日時:6月21日(日)11:00〜18:00

新作 《BURN PLAY》のテストプレイを実施します。

本作品の制作のきっかけは、日本初の人権宣言とされる水平社宣言(1922)の末尾にある「人の世に熱あれ、人間に光あれ」という言葉にあります。光は誰かを照らすとともに誰かの目を焼き、熱は誰かをあたためるとともに誰かに火傷を負わせる力です。

私たちのあいだに生じるエネルギーのやり取り、それは愛することであり殴ることでもある、との考えから新作 《BURN PLAY》 を制作しました。

本作を試験的に、芸術センターの会場に置いてみます。今後の展開をともに見つめ、考える時間を共有いただければ嬉しいです。

ーー今宿未悠

【実施詳細】

時間:11:00〜18:00
予約不要・自由入場
2名での来場をおすすめします。
1組ずつ順にご案内します。
《BURN PLAY》の一部を体験いただけます。
1回の体験あたり、10分程度の時間を要します。


問い合わせ先:
京都芸術センター
Tel:075‐213‐1000(担当:黄(コウ)、西田)
メール:info@kac.or.jp

基本情報

日時

2026年6月21日(日)

11:00~18:00
料金 無料
会場 京都芸術センター ギャラリー北