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”KIPPU”採択団体 安住の地「ポスト・トゥルースクレッシェンド・ポリコレパッショナートフィナーレ!」の批評文を公開しました

投稿日
2019年3月11日
更新日
2019年3月11日
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お知らせ

U35創造支援プログラム”KIPPU”採択企画、安住の地「ポスト・トゥルースクレッシェンド・ポリコレパッショナートフィナーレ!」(2019年1月17日~20日、於:ロームシアター京都 ノースホール)につきまして、徳永京子氏(演劇ジャーナリスト)、梅山いつき氏(演劇研究者)による批評文を公開しました。

徳永京子 《移動、侵食、運動、共鳴。》

梅山いつき 《世界を更新するのではなく、世界と行進する》

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撮影:中谷利明