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イベント終了

京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019

ジャンル
その他
カテゴリー
その他
開催日時
2019年4月19日(金)~2019年5月6日(月)
会場
京都芸術センター 講堂、フリースペース、大広間他
料金・その他
有料
事業区分
主催事業
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Candice Martel
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Katja Mustonen
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Dai Jian / BLUE ROOM / credit Fan Xiao Yun
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Dai Jian / MO / credit Fan Xiao Yun
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Dai Jian / WIP for One / credit Garance Li
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Francesco Scavetta / Foto Tale Hendnes
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Francesco Scavetta / Kitchen time
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Mariko Kakizaki
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Mariko Kakizaki
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Luis Garay
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Horacio Macuacua / Trampled Rose
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Horacio Macuacua / Paradise is not in the sky
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Yuki Goda
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Kyoko Nomura
京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019
Kyoko Nomura

今年のテーマは「Interlace」!!

京都芸術センターは、「京都国際ダンスワークショップフェスティバル」(通称:京都の暑い夏)を通して世界とつながり、京都からより多くのダンサーが輩出され、国内外で活躍していく機会につながることを目指しています。
dance + による前回のレポート

このフェスティバルは、日本全国、そして世界からダンスを学びたい人々にとってのプラットフォームでありたいと考えています。今回は国際的に活躍する振付家・ダンサー12名を招聘し、様々な身体技法や身体をめぐる対話の織り混ざる<場>を展開します。
スウェーデンのヴィトリケ・センター・フォー・パフォーミングアーツとのエクスチェンジ、韓国で開催されるチョン・ヨンドゥ氏によるWSへの招聘など新しい出会いに接続していく回路を設けると同時に、よりインテンシヴに学べる機会も設けました。     
 また今回の講師陣は自身の出生地を離れて異文化を拠点に活躍するダンサーが多いのも特徴です。グローバリゼーションが進む中でダンサー・振付家の進む道として彼らの経験知は大いに参考になるのではないでしょうか?
身体を通して聴き取れるもの、皮膚、筋肉、骨や内臓という身体を構成しているものに対してより鋭敏になると共に、呼吸、フロー、時間、空間、情報、イメージ、物理的法則など、私達の身体を織り成す様々なものに新たに気づき、身体に対する知覚を更新させるとともに、自身にとっての新しいアプローチを学び、他者や自身を取り巻く環境に発信し、対話を織り成していく。そういう身体と思考づくりのプロセスを目指します。
(プログラム・ディレクター 坂本公成)


各クラス受付情報です。受講申し込みの参考にどうぞ!

A-1 キャンディス・マルテル    〔プレ期間〕  ★当日受付へお越しください
A-2 カティア・ムストネン     10:30-12:00   ★一部締切
A-3 ダイ・ジアン         10:30-12:00
A-4 ダイ・ジアン         13:00-15:00   ★締切間近!
A-5 フランチェスコ・スカベッタ 15:30-18:30

B-1 坂本公成+森裕子      〔プレ期間〕★終了しました
B-2 柿崎麻莉子         〔プレ期間〕   ★終了しました
B-3 カティア・ムストネン     13:00-15:00   ★定員に達しました

C-1 チョン・ヨンドゥ      15:30-21:00
C-2 ルイス・ガレー        15:30-18:30 ※変則日程あり ★締切間近!
C-3 ホラシオ・マクアクア    19:00-21:00   ★締切間近!

D-0 ビギナークラス        19:00-21:00

E-0 こどもとおとな        15:30 – 17:15 ※ 4月27日、28日 のみ

/////////申し込みはこちら/////////

*各クラス通しでお申込みの方を優先で受け付けます。
*海外講師によるクラスでは適宜通訳あり。
*ワークショップは受講者以外も見学可能ですが、
一部クラスや時間帯によってはお断りする場合もございます。

日時
2019年4月19日 (金) – 2019年5月6日 (月)
会場
京都芸術センター 講堂、フリースペース、大広間他
ワークショップ &イベント情報
各クラスの詳細や料金、その他プログラム、お申し込み方法については下記よりフライヤーをダウンロードの上ご確認ください。
【京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019】フライヤー全体
【京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019】クラス内容
【京都国際ダンスワークショップフェスティバル 2019】タイムテーブル
講師
キャンディス・マルテル(フランス)
カティア・ムストネン(フィンランド)
ダイ・ジアン(フランス)
フランチェスコ・スカベッタ(ノルウェー)
坂本公成+森裕子(京都)
柿崎麻莉子(東京)
チョン・ヨンドゥ(韓国)
ルイス・ガレー(アルゼンチン)
ホラシオ・マクアクア(スペイン)
合田有紀(京都)
野村香子(京都)
オーディション情報
Youth Tank Project
オーディション

申込締切:4月19日(金)必着
結果発表:各クラス最終日 *応募無料

※応募要項・申込用紙をアップしました 3/15

① 京都×スウェーデンダンスエクスチェンジ
[選考]フランチェスコ・スカベッタ
スウェーデンにてヴィトリケ・センター・フォー・パフォーミング・アーツを運営するフランチェスコによる“A Surprised Body”ワークショップに本フェスティバルから参加者を招待します。

 応募条件:A5フランチェスコ・スカベッタ通し受講者
 応募者説明会 4月29日(月・祝)12:15-12:45 @大広間
【募集要項】
【申込用紙・pdf】
【申込用紙・word】

昨年の参加者によるレポート
杉本音音さん

② 京都×ソウルダンスエクスチェンジ
[選考]チョン・ヨンドゥ
“DOO DANCE THEATER” 主宰のチョン・ヨンドゥが、韓国で開催するワークショップに本フェスティバルから参加者を招待します。

 応募条件:C1 チョン・ヨンドゥ通し受講者
 応募者説明会 4月30日(火・祝)12:15-12:45 @大広間
【募集要項】
【申込用紙・pdf】
【申込用紙・word】

昨年の参加者によるレポート
大村満里奈さん
庄波希さん
   

スカラーシップ制度
京都国際ダンスワークショップフェスティバルでは、スカラーシップ制度を設けています。国内外、多方面で活躍する全国の推薦者から意欲的なダンサーを推薦してもらい、経済的負担のサポートとダンサーのネットワークを開拓します。

【スカラーミーティング】
推薦を受けて参加するダンサーが集まり、交流を深めます。
4月28日(日) 12:15-12:45 @大広間

推薦者一覧

ショーイング
クラスの成果発表を公開します。無料・事前申し込み不要。当日会場にお越しください。
C1 チョン・ヨンドゥ
 日時:5月6日(月・祝)21:00-21:30
 会場:フリースペース
C2 ルイス・ガレー
 日時:5月6日(月・祝)17:30-18:30
 会場:フリースペース

キャンディス・マルテル CANDICE MARTEL

パリ/フランス |  [A1]

タップ講師、振付家。NY、ドイツ、ベルギー、フランスで数々のミュージカルを踊る。10年以上にわたり、「バディ・ホリー・ストーリー」「マイ・フェア・レディ」「グリース」「雨に唄えば」などのブロードウェイミュージカルで歌い、踊ってきた。その後、振付家のRedha Benteifour との仕事にも取組むなどコンテンポラリーな領域へ舵を切り、多くの現代アーティストとのコラボレーションを始める。現在はパリを拠点とし、2016年よりベルリン、パリ、ストックホルム、プラハ、ワガドゥグーで国際タップダンスワークショップを行っている。また、サウンドデザイナーのアーノルド・ベルトランドとのコラボレーションによりタップダンスの新たな環境を発見するための新たな音響技術に関するリサーチも行っている。2018年初めより、世界中で女性が直面する差別や障害についての問いを表現するべく、ソロドキュメンタリーのパフォーマンス「Being Born a Girl」のクリエーションを開始している。
ウェブサイト

カティア・ムストネン KATJA MUSTONEN

オウトクンプ/フィンランド |  [A2][B3][D]

フィンランド出身のダンサー、教育者、 ダンスメイカー。2004年オウトクンプ(フィンランド)にあるVocational Dance Schoolをダンサーとして卒業。フランクフルト音楽・舞台芸術大学(HfMDK)にて「コンテンポラリーダンス教育法」の修士号を取得。2008年以来、ダンスを学ぶ学生やプロ、ありとあらゆるムーヴメントの愛好家を対象に、コンテンポラリーダンスのテクニックやインプロヴィゼーション、コンタクトを国際的に教え続けている。 存在の有様やイメージを変容させ、具現化し、知識や感情、言語、雰囲気に伝導させる身体の能力に興味がある。近年写真やビデオ、テクストといったほかのメディアとのコラボレーションに関心を寄せており、さまざまな動きの実践や表現方法を用いた制作を行っている。
ウェブサイト

ダイ・ジアン DAI JIAN

リヨン/フランス |  [A3][A4][D]

2017年よりリヨンを拠点とするカンパニー MaiQui Danse arts のアーティスティック・ディレクター。トリシャ・ブラウン・ダンス・カンパニーを経て、Shen Wei Dance Arts、Jin Xing Dance Artsにて、コンテンポラリーダンス、クラシカルなダンス、そして造形芸術のルーツをベースにフリーランスアーティストとして振付と自身の創作活動を行う。2016年には、名高いベニントン大学を卒業。2017年、自身の作品『MO』を創作するため中国の芸術文学基金の補助金を受け、中国国家大劇院にて2018年に初演した。ダイ・ジアンの創作は、即興とパフォーマンス、インスタレーション、ヴィジュアルアーツを中心としおり、異分野のアーティストとも広くコラボレーションを行っている。
ウェブサイト

フランチェスコ・スカベッタ FRANCESCO SCAVETTA

オスロ/ノルウェー |  [A5][D]

IMPULSTANZ(オーストリア)や、P.A.R.T.S(ベルギー)、MTD(オランダ)、SEAD(オーストリア)など、主要なフェスティバル、大学、ダンス機関等で引っ張りだこのカッティング・エッジな振付家。ノルウェーとスウェーデンを拠点にダンスカンパニーWeeを率い、これまでアメリカ、ヨーロッパなど44カ国をツアーしノルウェーを代表するカンパニーとなる。ヴェネチア・ビエンナーレで初演されたミクストメディア作品『Live』から、抽象的で即興的な『A Surprised Body』、2015年の『Hardly Ever』まで幅広い作品群を誇る。そのムーヴメントは、リリーシング・テクニックやコンタクト・インプロヴィゼーション、そして太極拳などをバックボーンに独自の言語を開発している。Vitlycke-Center for performing arts(スウェーデン)芸術監督。
ウェブサイト

坂本 公成 KOSEI SAKAMOTO

京都/日本 |  [B1][D]

ダンスカンパニーMonochrome Circus主宰。リヨン・ビエンナーレ(2000)、ベイツ・ダンスフェスティバル(2002)、香港芸術節(2005)、フェスティバル・ドートンヌ(2009)、別府現代芸術祭「混浴温泉世界」(2009、2015)、瀬戸内国際芸術祭(2010)、鳥の演劇祭(2012)など、17カ国で作品を発表。「身体と身体との対話」というテーマからコンタクト・インプロヴィゼーションの普及や開発に興味を持ち、更に空間、コミュニティー、建築とその射程を広げている。平成19年度京都市芸術新人賞受賞。現在、嵯峨美術大学、非常勤講師

森 裕子 YUKO MORI

京都/日本 |  [B1][D]

ダンサー・振付家。1996年よりMonochrome Circus のメンバーとして、上演300回を越える『収穫祭』プロジェクトや、『掌編ダンス集』『直島劇場』『TROPE』『HAIGAFURU』など、カンパニーの主要作品に出演。小柄で中性的な身体、そして機敏な動きが魅力。指導者としても水戸芸術館ACM劇場、北九州芸術劇場などの劇場や、TOYOTAなどの研修、生涯大学など幅広い層に各地でコンタクト・インプロヴィゼーションや「身体への気づき」のワークシッョプを多数行う。踊ることの根源的な「楽しさ」を伝えたいと願っている。

柿崎 麻莉子 MARIKO KAKIZAKI

東京/日本 |  [B2]

ダンサー。LEV sharon eyal|Gai bachar 所属。香川県出身。東京在住。高校まで新体操に没頭。大学時代に平原慎太郎を通してダンスに出会い、衝撃をうける。2011年韓国国際ダンスコンペティション(KIMDC) ダンサー金賞、2013年度香川県文化芸術新人賞、2014年Jerusalem Dance Week Competitionなど受賞。2012-2014年Batsheva ensemble dance company所属。2015年よりLEVに所属し、世界中の劇場をツアーする傍ら、世界各国また日本全国でワークショップ指導を行う。札幌芸術の森バレエセミナー、RomeEurope festival等、国内外のダンスセミナーに講師として参加。尚美学園大学や東洋大学などダンサーでない学生へのダンス講義や振付(筑波大学ダンス部)もおこなう。近年は「個人と社会の境界としての身体」と題してダンサーの立場から思想を発表するイベント(2018)を行うなど、身体や踊りについて言語化することに興味を持っている。舞台活動以外にもMV、CM、写真・映像作品など様々な媒体に顔を出す。2018年にはDIORダンサーとしてパリコレに出演。KAGAWAアンバサダー。

チョン・ヨンドゥ JUNG YOUNG-DOO

ソウル/韓国 |  [C1][D]

Doo Dance Theater 主宰。俳優としての活動を経て、韓国芸術総合学院で舞踊を学ぶ。
2004年の「横浜ダンスコレクション・ソロ&デュオコンペティション」にて「横浜文化財団大賞」「駐日フランス大使館特別賞」を受賞。西洋的で高度なダンスメソッドと明確なコンセプトを併せ持つ中に、東洋的に抑制された繊細な動きを加えることで、新たな時間と空間を創造している。マレビトの会や青森県立美術館『祝/言』への出演、福岡での共同製作作品『baram 033°37’22”N 130°25’31”E』(2013)、『カラスとカササギ』、Dance New Air2014「Project Pinwheel」『報復』(2014)、横浜ダンスコレクション2016 のオープニングプログラム『無・音・花』2018年『寺田みさこ「三部作」』への振付など、日本でも多くの支持を集める。

ルイス・ガレー LUIS GARAY

ブエノスアイレス/アルゼンチン | [C2][D]

ルイス・ガレーは、京都エクスペリメントを始め、ウォーカー・アート・センター(ミネアポリス)、ウィーン・フェスティバル、マタデロ・マドリード、ポンピドゥ・センター・メス、テアトル・ド・ラ・シテ(パリ)、マルタ・フェスティバル・ポツナン(ポーランド)他で作品を発表して来た俊英。エクササイズ、タスク、労働といった概念を通して身体が同時に快楽と虚無の状態に置かれるような環境の構造を探求します。共有されたフィクションの素材、すなわち、想像力や知覚、記憶の実物性を顕然たらしめるかを研究することです。彼が関心を持っている問題とは、追放にあって、身体がどこにあるのか、身体が何を想像することができるのかということ。こうした「局在化」に関わる関心は、注意喪失(注意散漫、退屈)、集中、非生産的時間、座標を持たない主観性の絶えざる変容の限界を辿るものです。過去にはOutras Dancas residence programme for artists of Funarte Brasil のディレクターを務め、協同プロジェクトの LOTE1 (サンパウロ)に参加した。
ウェブサイト

ホラシオ・マクアクア HORACIO MACUACUA

マドリード/スペイン |  [C3][D]

モザンビーク出身のダンサー・振付家。彼自身の名を冠するダンスカンパニーのアーティスティック・ディレクターを務める。ホラシオ・マクアクアカンパニーには美学的な制限をもたず、誰もが自分自身の振付的宇宙を探求する余地があるという意図のもと、すべてのコラボレーターとの創造性に開かれた数々のプロジェクトを展開している。
ホラシオは、モザンビークでは初めてのダンスカンパニーCulturarteの創立メンバーの一人であり、ヨーロッパの数多くのフェスティバルを席巻している。ダンサー、クリエーターとして、自身が師と仰ぐデイヴィッド・ザンブラーノをはじめとして多くの振付家とのコラボレーションを行ってきた。待望の初来日!!
ウェブサイト

合田有紀 YUKI GODA

京都/日本 | クラス [D]

’07年~17’年Monochrome Circusに所属。国内外問わず多くの作品に参加。他、チョン・ヨンドゥ(韓)、ミカエル・モーリッセン(独)など。「ダンスで理科」(子供とアーティストの出会い)や幼稚園、小中学校、企業研修などのワークショップ・アシスタント経験多数。15’年「ゴーダ企画」 立ち上げ。パフォーミングアーツにまつわる様々なワークショッ プ、イベント、公演等企画し、「踊り」と「場作り」を並行して行っている。2018年京都芸術センターAIR プログラムによりQuartier am Hafen(ケルン/ドイツ)にて滞在制作を行った。

野村香子 KYOKO NOMURA

京都/日本 | クラス [D]

’07年〜’17年Monochrome Circusに所属。以降カンパニーの主要ダンサーとして国内外問わず多くの舞台に立ち経験を積む。他、ディディエ・テロン(仏)やチョン・ヨンドゥ(韓)、ミカエル・モーリッセン(独)、きたまり等のプロジェクトに出演。‘18年、京都芸術センターのAIRプログラムによりQuartier am Hafen(ドイツ/ケルン)にて滞在制作を行った。「ダンスで理科」(‘15年/子どもとアーティストの出会い主催)や、京都府内の幼稚園のワークショップ、企業の研修など様々な現場でコンタクトやダンスのワークショップの講師・アシスタントを務める等指導経験も豊富。15’年「ゴーダ企画」を合田と共に設立しパフォーミングアートにまつわる様々な企画の運営を「踊る」「創る」と並行して精力的に活動中。

主催

京都芸術センター
一般社団法人ダンスアンドエンヴァイロメント

共催

共催:アンスティチュ・フランセ関西、
協力:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川、dance+

問合せ先

京都芸術センター
TEL: 075-213-1000
E-mail: kyoto-dance-wsfes@kac.or.jp

料金

〔各クラス〕
通し 10,000円~35,000円
単発  2,500円 ~4,000円

〔こどもとおとな〕
大人  1,500円~
こども 500円~

料金の詳細はフライヤーをご覧ください。

チケット/申し込み

専用申し込みフォーム(https://www.kidwsf.net/)からお申し込みください。

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