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『作品のない展覧会』ワークショップ

ジャンル
その他/ダンス
カテゴリー
ワークショップ
開催日時
2018年9月28日(金)
会場
京都芸術センター 制作室3
料金・その他
有料
事業区分
主催事業
『作品のない展覧会』ワークショップ
©Laëtitia Striffling

振付家ミリアム・レフコウィッツとジュリー・ラポルテによる、身体を使ったワークショップ

ニュイ・ブランシュKYOTO 2018参加作品『作品のない展覧会』の手法がいち早く体験できるワークショップ。
フランス人振付家ミリアム・レフコウィッツとジュリー・ラポルテは、天災や盗難、破棄など様々な理由で、私たちが見ることのできない絵画や彫刻作品について、言葉や身体を通じて復元・伝承することを試みます。
ワークショップでは、ダンスなど身体を用いたワークを通じ、様々な「実験」を行います。果たして作品たちをどのように復元・伝承するのでしょうか。ぜひ体験してみてください!

定員:15名
対象:18歳以上
料金:無料(要事前申込)
※動きやすい服装でお越しください

ニュイ・ブランシュKYOTO 2018参加作品『作品のない展覧会』の詳細はこちらをご覧ください。

日時
2018年9月28日 (金)
11:00~17:00 ※途中で昼食休憩あり
会場
京都芸術センター 制作室3

ミリアム・レフコウィッツ

1980 年生まれ。パフォーマンスアーティスト。観客とパフォーマーが直接的に対峙し行うパフォーマンス作品を 世界各地で発表してきた。代表作《Walk, hands, eyes (a city)》は、第55 回ヴェネチア・ビエンナーレやMOT サテライト( 東京) など、世界各国で展開されている。

ジュリー・ラポルテ

1977 年生まれ。コンテンポラリーダンサー。Epsedanse( モンペリエ) と P.A.R.T.S ( ブリュッセル) でダンスを学ぶ。フランス、ドイツ、ベルギー、スイスなどで、様々な演劇・ダンス作品に 出演している。近年、ミリアム・レフコウィッツと共に、《Walk, hands, eyes (a city)》プロジェクトに取り組んでいる。

主催

京都芸術センター

問合せ先

京都芸術センター
TEL: 075-213-1000
FAX: 075-213-1004
email: info@kac.or.jp

料金

無料(要事前申込)