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【批評公開】”KIPPU” シラカン『ぞう騒々』・スペースノットブランク『光の中のアリス』

京都芸術センターとロームシアター京都が協働し、若手アーティストの発掘と育成を目的に行っている創造支援プログラム“KIPPU”。本プログラムでは、サポートの一環として、上演作品に対する批評家による批評文の執筆を依頼しています。2020年度採択企画、シラカン『ぞう騒々』、スペースノットブランク『光の中のアリス』について、批評文を公開します。


■シラカン『ぞう騒々』
(2020年12月3日(木)~12月6日(日)@ロームシアター京都 ノースホール)

・高嶋慈 《欲望の対象と一体化することは幸せか?》

・筒井潤 《生類憐れみの令》



■スペースノットブランク『光の中のアリス』
(2020年12月10日(木)~ 12月13日(日)@ロームシアター京都 ノースホール)

・佐々木敦 《ヒカリスとは誰か?》

・竹田真理 《『光の中のアリス』劇評》


photo by manami tanaka



*ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援プログラム"KIPPU"についてはこちら
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