京都芸術センター|KYOTO ART CENTER
 

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招聘アーティスト決定!「アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2021 ビジュアル・アーツ部門」

京都芸術センターでは、異なる文化に触れることで新しい芸術表現を生み出そうとする新進のアーティストや芸術分野の研究者の滞在創作活動を支援するアーティスト・イン・レジデンスプログラムを実施し、新進、若手のアーティストや研究者の京都での滞在制作を支援してきました。
ビジュアル・アーツとパフォーミング・アーツを毎年交互に募集している、アーティスト・イン・レジデンス プログラムでは、2021年度にむけてビジュアル・アーツのレジデントの募集を行い、313件の応募の中から審査を経て1組の招聘アーティストを決定しましたので、お知らせします。

招聘アーティスト(スイス):Pa.LaC.E
Pa.LaC.E は2021年7月-9月に京都芸術センターに滞在します。

京都芸術センターアーティスト・イン・レジデンスプログラムについてはこちらをご覧ください。
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